昭和45年 5月  三重県桑名郡長島町大字大島に清水プレス設立/ローラーコンベヤー部品、電気製品部品のプレス加工開始
昭和46年 5月 ローラーコンベヤー用パイプシャフト生産開始
昭和46年 11月 ミツビシビーバーエアコン部品生産開始
昭和48年 12月 自動パイプ切断機導入による合理化
昭和50年 7月 エヤークラッチプレス導入による合理化/ボール盤自動機導入による合理化
昭和53年5月 ボール盤加工のパイプシャフトピン孔を、プレスにより加工することに成功
昭和54年1月  工場新築
昭和55年3月  ローラーコンベヤー用丸棒シャフト生産開始
昭和55年7月  油圧ブレーキプレス導入よりコンベヤーフレームの合理化
昭和55年9月  ローラーコンベヤー支軸端成型方法特許出願
昭和56年6月  エヤーフィーダー付80Tプレス及びクレイドル導入による自動化
昭和56年10月  アジャストボルト生産開始
昭和57年5月  光線式安全機導入による安全対策
昭和58年9月  ローラーコンベヤー支軸端成形方法特許証交付される
昭和60年1月  ミホク工業に社名変更
昭和61年5月  三重県桑名郡長島町大字押付時三番縄70番地の7 ミホク工業三重工場完成
昭和61年11月  ロールフィダー付160Tプレス及びレベラー、アンコイラー導入
昭和62年2月  ホンダ車部品製造開始
昭和62年9月  アジャストボルト新製品開発
昭和63年11月  NCレベラーフィダー付110Tプレス導入 順送部品生産開始
平成2年2月  ミホクインダストリ株式会社設立
平成2年5月  本社事務所新築
平成4年11月 NCロールフィーダー付150Tプレス導入
平成6年6月  プレス用搬入、搬出ロボット導入
平成7年5月  金型部門設立
平成10年2月  森精機マシニングセンター導入
平成11年10月  ホンダ車 アルミ部品生産開始
平成12年2月  PSDI導入
平成18年2月  事務所新築
    5月  工場増築
平成20年2月  会長 清水教代 就任  代表取締役 清水啓史 就任
平成21年10月  アマダ製レベラーフィード付サーボプレス300t導入  可動管理システム導入
平成23年6月  オークマ製マシニングセンターMILLAC-1052V導入
    11月  パチンコ部品生産開始
平成24年8月   物流センター新築
平成27年9月   ワシノ製200tプレスCX2-200-KRE導入
    12月  三菱製ワイヤー放電加工機MV4800導入
平成28年 3月 工場・食堂兼会議室増築

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